アストルティアの月あかり

ドラクエ10(DQX)のプレイ日記、およびドラクエシリーズへの愛を語ります

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2013.09.17 Tuesday

9/14の冒険日記(つき)

つき.png

連休中は完全にDQX三昧でした(^_^;)

このブログも、本当は毎日書くつもりだったんですが、やっぱり時間があればINしておきたいということで、なかなか書けずにいましたが、連休も終わるのでとりあえずまとめておきます。

まずは例によって冒険者の広場からの抜粋です。
※キャラIDを一般公開しない方針でプレイしているので、私のマイページの直アドレスは公開していません。あしからずご了承ください。また、写真や日記等一部の情報は、フレンドさんおよびチームメンバー限定公開としています。

僧侶のレベルが13になった!
僧侶のレベルが14になった!
ジュピトリスとクエスト「汗と涙と素材屋のぼうし」をクリアした!
イナミノ街道にはじめて入った!
スティックの使い手の称号を得た!
スティック★ボーイの称号を得た!
一人前スティック使いの称号を得た!
僧侶のレベルが15になった!
クエスト「冒険者の酒場へようこそ!」をクリアした!
クエスト「新商品は桜の香り」をクリアした!
ジュレット駅にはじめて入った!
ジュレットの町にはじめて入った!
ミューズ海岸にはじめて入った!
ジュレー島下層にはじめて入った!
レーナム緑野にはじめて入った!
クエスト「旅のお供にコンシェルジュ」をクリアした!
僧侶のレベルが16になった!
ヤリの使い手の称号を得た!
僧侶のレベルが17になった!
僧侶のレベルが18になった!
岳都ガタラ駅にはじめて入った!
岳都ガタラにはじめて入った!
ガタラ原野にはじめて入った!
モガリム街道にはじめて入った!
さいほうのレベルが2になった!
職人クエスト「さいほう職人の魂/マスター・ユービアの誘い」をクリアした!
さいほうのレベルが3になった!
さいほうのレベルが4になった!
さいほうのレベルが5になった!
僧侶のレベルが19になった!
入信者の称号を得た!
クエスト「想いを花に込めて」をクリアした!
風泣き岬にはじめて入った!
撮影場所「風泣き岬」
モリナラ大森林にはじめて入った!
さいほうのレベルが6になった!
カミハルムイ領南にはじめて入った!

まずは日付が変わって数時間経った頃、Twitterで相互フォローして頂いている、なおたかさんが、Twitterの私のツイートを見て、アズランまで会いに来てくれたのです!

まずは仲良く記念撮影(・∀・) ※ご本人の許可を得て掲載しています。


そして、さらに木工職人でもある彼は、私のために何か作りましょうと…


一生懸命に掘り続けてくださる姿を見守るつき。


そして…なんと、スライムステッキ☆☆☆を作ってくださいました!


序盤お金がないので、ロクな武器も買えなかった私にとっては、まさに天の恵み!

この後、僧侶Lv20までずっと愛用させて頂きました(*^O^*)
☆☆も2本くださったので、1つはフレにプレゼントし、もう1つはサブキャラが使うことになります。そのサブキャラは、Twitterではもう書いてますけど、ブログでは9/16の冒険日記にて発表しますw

アイドルポーズなんぞをせがむと、大いに恥ずかしがりながらも、やってくれましたw


なおたかさん、本当にありがとうございました!

そして翌朝からは、アズラン以降のストーリーを少し進めてみました。
フウラのお母さんのお墓近くで撮った写真。なかなかいい雰囲気になったので、Twitterプロフィールの壁紙にしてたりします。
20130914-2121_89819712.jpg

そして、カミハルムイ領南に…。

ここで初めて、かの有名なピンクモーモンとご対面です。
※ベータテストのイベントでは遭遇したことがあったと思います。

ここでふと気付きます。

あれ?カミハルムイってベータテストで行けたっけ…?

確か行けませんでした。ベータテストではエリア制限がかなり厳しく、井戸にすら入ることができなかったのです。今回は井戸はもちろん、行こうとしてシステム的に止められたのは、今のところ住宅村へ行く船に乗ろうとしたときだけです。

後で知ったことですが、今プレイ中の先行体験版は、レベル制限、住宅村や魔法の迷宮に行けない等の制限こそあるものの、どうやらエリア制限はないらしいのです。

確かに先行体験版のサイトを見ても、エリア制限には住宅村と迷宮以外、全く触れていません。無料でどこまででもプレイ可能!?なんという太っ腹!!

もっとも、普通にプレイしていては、先へ行けても、Lv20では相当厳しいです(^_^;)
ただ、レベルの高い人とPTを組んで進めば、どうやら聞くところによると、ラスボスまでも行けるらしいのです。

無料体験版でそこまでやっていいのか?と思うかも知れませんが、考えてみれば、今回のDQXは、ラスボスを倒してそれで終わり、ではありません。むしろそこからが本当のDQXの始まりといえるかもしれません。

ラスボスまでが序章に過ぎない…
いやはや、とんでもない世界です。しかし奥深く、ありとあらゆる楽しみ方ができ、さらに追加パッケージやアップデートで、常に最新のストーリーが提供されるといいます。

10年経っても続いている、かもしれない世界…。

その頃の私は、もう50歳に近いという衝撃を隠しきれませんが、今後も可能な限り、楽しみ尽くしたいと思っています(。・ω・。)


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